ウーパールーパーは雰囲気がsuki
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とっても面白かった! 何より雰囲気、雰囲気ラブ。レトロフューチャー最高いえぇーーい!3分のゆるっとしたストーリー素敵。
面白さとか素敵!という感情は自分で見て欲しい。めちゃおもろ。今回自分は、アニメに登場してきた(自分が学がないためにあまりわからなかった)言葉を整理して書きつつイエーイ!という気持ちもそのまま書いていきます。
カートとマックスの仕事人的会話の調査
まずこれです。これを自分で整理したかったために書いていると言っても過言じゃないです。
ウーパールーパーは、機械系の知識や技術系専門用語が苦手。
アニメや文学を見ている分には、なんとなく雰囲気がわかるため「あーすげえことしてるぅ仕事人〜」で済むのですが自分でアウトプットするとなると苦手で苦手で…。早速この二人が何を言っていたのか単語を電子辞書で引いて、まとめていきます。
第7話「仕事と見返り」にて排除くん倒す前のあれ
(なんかプレビュー変になっちゃったてへ)
オーバーライドどんぐらいかかりそ〜以下のなんか仕事できそうな会話に出てきた単語調べ
・オーバーライド(overrride)…①(相手の行動や成果を)覆すこと.無効にすること。②乗り越すこと
→つまり「排除くん止めるまでどんくらいや?」って聞いてたわけだすげー!
タイタンのキルロイ型
・キルロイ(Kilroy)…架空の米軍兵士。第二次世界大戦中から戦後にかけて、各地で「Kilroy was here」の落書きが各地で見られたらしい。バンクシー的な?(多分違う)
ja.wikipedia.orgやっぱWikipediaは最高だべ
•バッファー(buffer)…①緩衝装置 ②緩衝液(これではないわな)③緩衝回路。他にバッファーメモリの略と出てきて前述のやつよりはこれがぽいかな…?と思いつつ。
•バッファーメモリ…コンピュータでデータ処理などの異なる二つのシステムの時間差を埋めるため一時的にデータを記憶する機能。
↑しかしこれが「3(個ある)」って言っているんですよ…自分は勝手に、排除くんが弾飛ばしてくる攻撃口の数かな?と思っていました。もしバッファーメモリのことだとすれば「3つあるからハッキングもそんぐらいかかるべ」的な? でももしや①の意味で「(攻撃の)緩衝装置は3つあるお⭐︎」的な? むずいぃいい…ああ…機械に弱いって悲しい…。
第9話「妄想とパニック」でドア直そうとしているシーン
これは真面目〜に聞いていればなんとな〜くわかりました。でも流し聞きだとむずい。カナタくんすご。プラズマカッターだけなんの器具だか知らないので調べる。
プラズマカッター…ガス化した導電性材料にアーク放電でプラズマを生成し、その高温で金属を溶かし、高圧エアーで吹き飛ばして切断する装置。電気を通す金属が切れる。金属(ステンレス・アルミなど)を切るのに有効らしい。
なんかとんでもなさそうな装置だけど、彼らは持っていたのかな。小型プラズマカッターとか。それとも電車にあったのか。溶接工的な? あれ、カナタくん凄くね? などと色々な思いが錯綜していく…
マキナの装備
・テーザー(テーザー銃)…数メートル先の相手にワイヤー付きの電極を射出して高圧電流を流す。スタンガンの一種。
スタンガンは近距離だけどテーザーは銃というだけあって遠距離に届くらしい。スタンガンが相手に直でぶっさすのに対してテーザーは打ち込める(感じか?)電気版短刀がスタンガン、電気版拳銃がテーザー(ってな感じ?)
またテーザーを打ち込まれる→電気が流れて筋肉が強制収縮→硬直フリーズ状態になるらしい。カナタくんがやたらカチコチになっていたのはこのためかぁぁぁ(今更)
容赦なさすぎないかマキナちゃん
マックスの顔面
・アニマトロニクス…動物や架空の生物の動きを精巧に再現するロボット。またその技術。コンピューターを用いるなどして、身体の動き・表情などを自然に表現する。
なるへそ。
まとめ
そんな感じでまとめましたイエイ。やっぱり知らない単語は調べていくと知識もつくし、より深く世界観が理解できていいよね!というところで今回は締めくくります。
ここまで読んでくれてありがとうございました!